新潟発!restart laboratory letter

こどもとの時間も働くことも大切。

アマゾンも導入している時間にフォーカスした店舗とは?

生活のために働くことから、



こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家



諸橋孝子です。






オンラインショップでおなじみのアマゾンですが、




今後1年の間に、



全米のショッピングモールへ




ポップアップショップをオープンすると言われています。





このポップアップショップとは、




空き店舗などに突然出店し、





一定期間で突然消えてしまう期間限定の仮店舗の事です。





ポップアップショップは、




オンラインショッピングの顧客と交流する手段として、




又は実験販売の場として、ブランドが利用しています。








最近は、



オンラインで買い物ができる市場が拡大する一方で、



大手小売業の間で、



かつてないほど流行し、




ポップアップショップ業界の規模は500億ドルにのぼります






ポップアップショップが流行する理由は、


  1. 場所を貸したい側と、場所を利用したいブランド側の存在
  1. 媒体広告にお金をかけるよりも遥かに宣伝効果がある
  1. デジタルと実世界を結び付けられる
  1. 規模が小さく、必要経費が抑えられる
  1. 一定期間の間で柔軟に販売でき、市場テストができる

などの事が挙げられます。







この流れは、小売業だけでなく、




他の業界にも注目を集めています。






ポップアップショップのように、





店舗を持つという発想から、





一定期間だけの仮の店舗というように、





時間や期間にフォーカスし、





他がやっていないことをやると、





独自性の強い商品・サービスができます。





ぜひ自分に置き換えて考えてみてください。

ほんの一言コメントいただけるととてもうれしいです!
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