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新潟発!restart laboratory letter

こどもとの時間も働くことも大切。

あなたのアイディアを見つける方法 予告編

生活のために働くことから、

こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家

諸橋孝子です。




昨日はフォーカスする事でNo.1ビジネスを創るには、



あなたの中にある



「アイディア」


「ノウハウ」


「スキル」



から1つ光るアイディアを抽出する必要があることをお話ししました。








では、どうしたらそのアイディアが見つかるの?



そのアイディアを見つけるためのワークを用意していました(^^)/



あなたの中に眠っている「アイディア」を掘り起こすには、



8つのワークをすることで見つけられます



今日はその予告編をお届けしています。



明日からはこの予定でお話ししていきたいと思います。



あなたの光るアイディアを生み出す8つのルート


①資産・経歴
②得意なこと
③利点・メリット
④面白さ・没頭してしまうこと
⑤興味・関心ごと
⑥お金にかえてみましょう
⑦ビジネスにかえてみましょう
⑧業界を決定しましょう


この内容を連載でお届けしていきます(^O^)






明日からの



ワークを行う前に意識してやってほしいことがあります。









まず1つ目は考える「時間」についてです。



例えばなのですが、



結婚を前提に付き合っている2人のカップルがいたとします。








3か月後の彼女の誕生日に入籍しようと決めているのと、



1~2年後くらいには入籍しようと決めているのではどちらが正しいでしょうか?



入籍する時期に正解はありません。









正しいかどうかも結わからないことに時間をかけていることって結構あるのです。



大切なことは、いつ決めるか、ですね(^^)









2つ目は「躊躇」する事です。



例えば、



未経験だけどどうしてもやってみたい仕事の面接を受けて落ち続けたとしましょう。



どうしてもやってみたかった仕事はできないし、



人にもその仕事については教えられないと考えますよね。



しかし、数々の面接に落ちたことで自分にしか教えられないこともあります。



なぜ落ちてしまったのか?何が足りないと落ちてしまうのか?どんなことが必要なのか?



そのことを知りたい人はいないか?






個人で起業している人が同じようにいる中で、



成果を出せる人になるにはどうしたらいいのか?



是非意識して取り組んでいただきたいと思うのです。









フォーカスメソッドは無駄を捨てて



「集中」「選択」するメソッドです。



ワークには設定時間を設けています。



躊躇することを捨て、



時間を意識してやっていきましょう!



今日は長くなってしまいましたので、



明日から1つづつご紹介していきます。



是非、紙とペンを用意しておいてくださいね!




今日のブログはいかがでしたでしょうか?

ほんの一言コメントいただけるととてもうれしいです!
http://blog.hatena.ne.jp/tako19811125/restartlaboratory.hatenablog.com/edit?entry=10328749687185456856


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起業するうえで上手くいかない人の9割ができていないこととは?

生活のために働くことから、


こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家の


諸橋孝子です。




昨日は私の師匠が





1年間に約400人との相談に乗る中で、





くいかない人の9割が1つの共通した理由を持っていることに





気づかれたことをお話ししました。











今日はその共通する理由である、





フォーカスできていないことについてお話ししたいと思います。



フォーカスできていない、





つまりは





自分のやろうとしているビジネスを





複雑にしてしまっている方がたくさんいらっしゃいます。









自分のできることを増やす。





資格を増やせば、お客様にわかってもらえる。





そう思い込み





自分のできることを足していく行為が





お客様を迷わせている











師匠はこのことに気が付き、





もっともシンプルで強力な「武器」を見つけ出すことで、





その他大勢が行っていることと差のない、





ヒットしないビジネスを創らないためのメソッドを





開発されたのです。











この「フォーカスメソッド」でNo.1ビジネスを創るには、





今あるあなたの中にある





「アイディア」


「ノウハウ」


「スキル」





から1つ光るアイデアを抽出する必要があります。











なぜこの抽出することをするのか?








大手企業のように、





名前も商品サービスも誰も知らないところから、





知ってもらえるようになるにはどうしたらよいでしょうか?








電話、チラシ、DM,情報小冊子、SNSでの広告が盛んに





行われている今、





無名の個人がNo.1ビジネスを創るには、





あなたしか作れない、





あなただけの商品・サービスを





お客様から欲しいと言われ、





お客様がほかの人に勧めてくれる流れを作ることが出来たら?どうでしょうか?











いわば、





自分だけの商品サービスを作って、





お客様にファンになってもらう。








そのためにフォーカスメソッドでは、





あなたの中にある「アイディア」を抽出していきます











そのアイディア見つけるための8つのルートがあるのですが、





このことを次回にお話したいと思います。





今日のブログはいかがでしたでしょうか?

ほんの一言コメントいただけるととてもうれしいです!
http://blog.hatena.ne.jp/tako19811125/restartlaboratory.hatenablog.com/edit?entry=10328749687185456856


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最初からNo.1ビジネスを創るメソッドとは?

生活のために働くことから、

こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家の

諸橋孝子です。



今日は昨日お伝えしました、


フォーカスメソッドっていったい何なのか?


をお話しさせていただきますね。


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「フォーカスメソッド」を創ったのは、


私の師匠である相葉光輝さんというお方です。





彼は、97年にスーツ販売でおなじみのAOKIホールディングスに入社し、


経営企画室でチェーンストア理論を学ばれました。


その後、興味のあった食の分野に転身され、


宅配寿司銀「銀のさら」を4店舗から300店舗にまで成長させます。


全国統括の営業部長であり、スーパーバイザー総責任者として、


2004年に宅配釜飯「釜寅」を1人で立ち上げ、


その後、釜寅は売り上げ30億円まで成長させた、


すごい方なんです。





師匠はこの経験から、


フランチャイズ化(仕組み化、伝承ビジネスモデル)には、


No.1ビジネスを最初から作りあることが、


絶対条件だということに気が付かれます





師匠は現在「小さな企業や個人をNo.1にさせる”フォーカスメソッド”」と


「自分自身をフランチャイズ化させることが


可能になる唯一のメソッド”Myフランチャイズモデル」


を活用したプロディース事業


「アントレランド」を主宰していらっしゃいます。





「アントレランド」では、


小さな企業や個人がNo.1ビジネスを創り、


それを伝承させていくことを師匠自らが先導しています。





師匠は1年間に約400人との相談に乗る中で、


上手くいかない人の9割が1つ共通した理由を持っていることに気づかれるのですが、、、


続きは明日のメルマガをぜひ読んでくださいね(^^)/

なぜフォーカスする事が必要なのか?


生活のために働くことから、

こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家の

諸橋孝子です。




子育てと仕事の両立を難しく考えていませんか



生活のために働き、


こどもとの時間を取れずにジレンマに陥る。


休日は平日に精一杯働いたおかげで、


こどもと遊んであげる体力も残っていない。








過去の私は、


休日になるとこんなことばかり考えていたのです。


どうせ働くのなら、


私が役に立ちたい人のために時間を費やし、


こどもとの時間も大切にしたい


あなたもそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?








そういっても、


いったいどうしたらこの生活から抜け出せるのか?


そう思いますよね。





まずは自分の夢を描くことが大事です。


ではその夢を実現させるためには


一体何が必要になるでしょうか?



その夢を実現させるための一生くいっぱぐれのない仕事に就くための学びのため、


学校へ通ったり、


資格を取ったりすることでしょうか?





実はすでに持っている資格、経験、スキルなどは自分が気が付いていないだけで、


ほかの人が必要としていることが多いのです。


「私にはこれができます!」


「私にはこんな経験があります!」


他の方に気が付いてもらっていないだけの場合が多いのです。



例えば、


あなたがカフェに入って飲み物を注文したとしましょう。


「うちはハーブティーも、ドリップコーヒーも、スムージーもやっています。


どれもこだわりの素材を使っています。いかがでしょうか?」


と言われても、


何を注文したらいいのかわかりません。





商品サービスをたくさん持っていればいいわけではないのです



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大手企業の例を挙げてみます。


カントリーマームと言ったら→不二家

ヤクルトと言ったら→ヤクルト


マヨネーズと言ったら→キューピー


ブルガリアヨーグルトと言ったら→明治

などなど、




この商品がわが社ですよーとわかるくらい


得意な商品を絞り、


それを磨き上げることによって、


絶対優位性が生まれるのです





その磨かれた商品サービスを持つことによって


知ってもらえる存在となれるのです





ですから、


企業だけでなく個人も


これだけは自信をもって1番と言えることにフォーカスしていくことが、


一番大事なのです。





それを見つけ出すために有効なのが、


「フォーカスメソッド」です。


明日はこの「フォーカスメソッド」についてお話ししたいと思います。

企業から学ぶ ファンづくり

生活のために働くことから、
こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家

諸橋孝子です。




今日は子供たちと

ブックオフさんに行って

使わなくなったおもちゃを

買い取ってもらいに行ってきました。



シルバニアファミリーをご存知でしょうか?

私は1歳1か月になった娘がいるのですが、

娘には「シルバニアファミリー」を買ってあげたいと思っているんです(^O^)

私が子供のころからファンであることが大きな理由です!



シルバニアファミリー」はエポック社が1985年3月20日から販売している、
30年以上の長きにわたって愛されている、人形玩具です。

一般的なドールハウスと違い、
人形が人間ではなく、擬人化された動物に置き換えられているのが特徴的です。






エポック社がなぜ「シルバニアファミリー」をヒットさせ


ロングセラー商品を創れたのか






これは、エポック社にしか作れない、


ここだけの商品を顧客が気に入り


購入して


友人知人に勧めてくれた流れを作れたからなのです





どうすれば、顧客と関係をはぐくみ、


「ファン」になってもらえるのか





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エポック社は「ノウハウ」から精巧な玩具を作る技術を持っていました。





この技術にフォーカスし、


首や手が動く小さな動物型の玩具である「シルバニアファミリー」を作りました。


細部まで作りこまれたシルバニアファミリー


長年にわたって販売される定番商品となり、


世代を超えた幅広い層に愛されるブランドに育っています。





どうしたら、


お客様がファンになってくれるのか


それは自分だったらどういうものを購入するのか、、を考えてみましょう。





競合の商品やサービスの情報や広告が沢山あふれている中、


%LAST_NAME%さんしかできない


%LAST_NAME%さんの商品サービスを


気に入り、買って、友人知人に勧めてくれる流れを作るには


今%LAST_NAME%さんの中にある


「アイデア」「ノウハウ」「スキル」の中から一つ光るものを抽出すること。


シルバニアファミリー」がヒットしたように、


フォーカスした技術を見つけるのです。





まずは自分の中にあるものを棚卸してみましょう(^^)

低迷している業界でも成功しているフォーカス事例

生活のために働くことから、

こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家の諸橋孝子です。


今日は大分県にいる甥っ子と姪っ子から、

だいぶ遅い(^^;)敬老の日のお花が私の母に届きました(*^^*)

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お花はいつ頂いてもうれしいですよね!

最近は、

特に若い方は誰かに花束を贈るという習慣は少なくなってきています。

一人当たりの花の年間購入額減少傾向にあり、

ギフトとしておは選ばれにくくなっています。

そんな市場でも、

フォーカスして成功している企業があるのです。

一般的なフラワーショップの利用客として想定されるのは、

女性

ですよね。

しかし「サンジョルデイフラワーズ ザ・デコレーター」では、

をターゲットにはせず、

お花を贈る側の男性にフォーカスしました。

「サンジョルデイフラワーズ ザ・デコレーター」の利用客の7割男性です。

お客様の想いを大切な方へ伝えることがコンセプト。

お花屋さんではないので、

店舗には「花」ありません

商品は完全予約制のオーダーメイド型になっています。

「決して高級ではないが、

どこかセンスの良い洗練された、

コンサバティブな世界」を創っています。

そのため、

店舗には花がない、

シックなデザインの店舗空間であることから、

男性客がお店に入りやすいのです

商品のパッケージも黒を基調としたボックスに花束を入れるため、

花を持ち歩くのに抵抗のある男性特有の抵抗感を和らげています。

低迷する業界だからこそ、

斬新なアイデア他のやっていないサービスが必要になっています。

是非あなたのシゴトに置き換えて考えてみてください。

成功者から学ぶ食事の習慣

生活のために働くことから、
こどもとの時間を大切にできるシゴトにシフトする専門家

諸橋孝子です。



突然ですが、
あなたは食事を一日に何食食べていますか??


現代では3食取るのが当たり前になっていますよね。


今日は成功者から学ぶ
食事の習慣についてお話ししたいと思います。


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なぜ食事のことが気になったかと言いますと、
最近の自分の食事のみだれが気になっていたからなのですが、、、(^^;)
食べると(たくさん食べると)、
ボーっとする、
眠くなる、
身体が重い(ふとった?)
などなど。


いいことがなかったんです。
もともと食べることが好きですし、
制限をしてストレスになるもの嫌だなと。


そして、
成功されている方はどんな食事をしているのか?
気になってしまったのです!




ビートたけしさん、
タモリさん、
俳優の水谷豊さん、
歌手の福山雅治さん、
一日一食の食生活を送られています。


成功者たちは自分で選んだものを少量食べて、
体調管理をされています。


仏教の世界には
一日一食は聖者の食事。
 一日二食は人間の食事。
 一日三食は動物の食事。」

という言葉があるようです。


今までの習慣を捨てるのは怖いです。
ですがすでに成功している方たちは、
自分で決めて、
自分で実行しています。


食事の事だけでなく、
人に左右されず、
自分で決めたことを実行できると

成功者に近づけるのではないかと思います。


というわけで、
私は今日から1日1食は無理でも、
1日2食の生活を始めたみたいと思います(*^^*)


食事の事だけでなく、
ビジネスでも成果の出ている方のから
どうしたらできるか?ぜひ自分に置き換えて実践してみてください。

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